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ごあいさつ・沿革

 

ごあいさつ

 

私達の生活とは切ってもきり離せない水。
生活環境の向上。施設の近代化に伴い、その水資源は需要増大による不足から、節水型社会への移行が余儀なくされ、高価な有資源となっています。
この様な状況下における水処理の重要性を認識し、省エネルギー・高効率化管理を行うことにより社会貢献を果たす事ができると考えます。
フサモリは、50余年にわたる水処理経験に基づき、お客様に最適な薬剤・機器・サービスをお届けして参りました。水に関する諸問題は、まずフサモリへご相談下さい。

 
 

沿革

 
大正3年 (1914) 有限会社扶桑商事を設立。主に船舶ボイラー用缶内処理薬品の業務を開始する。
昭和25年5月 (1950) 有限会社扶桑商事改め、資本金70万円にて房森工業株式会社とし、各生産工場・ビルディング・病院など多数の販売実績を築き上げる。
昭和43年4月 (1968) 三菱化成株式会社の系列会社である日本錬水株式会社と代理店契約を締結し、各種水処理装置並びにイオン交換樹脂を販売する。
昭和45年1月 (1970) 資本金を200万円に増資する。
昭和50年1月 (1975) 資本金を500万円に増資する。
株式会社明電舎と技術提携契約を締結し、省資源と云う社会の要望に応える為、電子水処理装置「アクアトロン」を製品化、各方面に設置する。
昭和59年2月 (1984) 資本金を1000万円に増資し、現在に至る。
 
 
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